薪割り斧

薪割りの斧導入、ヒットポイント増大。大人のアイテムだ。
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導入したのはグレンスフォッシュ社(スウェーデン)の薪割り用斧(大)。作者の名前が刻印されている。添付されているマニュアルの写真で作者がわかった。マニアックだ・・・。なんだかうれしくなる。フォースがみなぎって来る!(単細胞)。
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上から見るとこういう構造。先端部は2Kg以上あるので結構重い。果たして上手く割れるのだろうか?先端は非常に鋭利で、木を削ることが出来るほど。
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先日もらったくすのきの一番太いところを台にしてセット。
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軍手に長靴、厚手のズボンの重装備で臨む。一撃!、二撃!、三撃!、、、バキッ!と割れた。狙いを定めるのが難しい。しかしこれは面白いぞ! 薪が真っ二つになったときは例えようの無い爽快感が味わえる。絶好のストレス解消グッズかもしれない。
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後からわかったが、ためし割のクスノキ(楠木)は非常に薪割しにくい木らしい。確かに繊維が入り組んでいて、コブや枝の節があろうなら、なかなか割れない。がんばるしかない!。

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